作家さんに教わりました!
「バーニャを食べない日は茶香炉として使っています♪」

*このポットは旧作です。現在のデザインと異なりますのでご注意ください。
| おウチでプチパーティを催す際は、前菜としてバーニャカウダが一押しです。 材料はチーズフォンデュと同様に温野菜、そして生野菜スティックを用意すればほぼOK! ソースは市販のバーニャカウダ゙ソースを使用しても良いですが、ご自分のお好みソースを開発してみるのも楽しいですよ!我が家の定番ソースは、ニンニクを牛乳で煮こぼしてホクホクにし、すりつぶしたものを裏ごしします。そこに市販のアンチョビペーストとオリーブオイルを投入。 生クリームをほんの少し加え、塩コショウで味をととのえて出来上がり!∴イタリアから取寄せたレシピもおすすめです(このページの中央をご参照ください) |
| ●茶香炉として使いたいときは、お煎茶をお皿に載せておくだけでOK!そのうちに部屋に良いお茶の香が充満し、いつのまにか焙じ茶になります。その焙じ茶を熱湯で注ぐのが私のマイブーム(これはお客様に教わりました)とっても贅沢なお茶の味がしますよ。。スローライフってなんでこんなに美味しくて楽しいのでしょう!皆さんにもそのお茶を楽しんでもらいたいです。 |

チーズフォンデュもできますよ^^ |

ポット+お皿+ろうそく台+ろうそく4点セットです。
銀粉をちりばめたような、神秘的な窯変が魅力のポットです。
この(ディップする部分の)皿にはソースが2人分ほど入ります。ソースを予め作り置きしておけば毎回必要な分だけ冷蔵庫から出せて便利です。また、ポットにセットする前に一度電子レンジで温めておくと、すぐに食べ始める準備が出来て良いですよ!
BAGNA
CAUDA *本場イタリアから取寄せたレシピです^^
(材料)
オリーブオイル 200g
バター 50g
にんにく 1株
アンチョビのオイル漬け 150g(塩気の少ない物)
お好きな野菜 (にんじん、きゃべつ、セロリ、アスパラ、オニオンetc)
(作り方)
1)ニンニクをつぶす(または叩く)
2)アンチョビの骨を取り除き微塵切りにする
3)
鍋にニンニク、アンチョビ、オイルを入れる
4) 弱火でゆっくりかき混ぜながら温める(ニンニクを焦がさないように!)
5)
10分くらいしてアンチョビがキツネ色になったらバターを投入する
6) さらに10分かき混ぜて火を止める
7) テーブルのバーニャカウダポットの皿にソースを移す
8) 一口大に切った野菜をディップしていただく
*イタリアでは余ったソースに溶き玉子を入れる人も居るみたいです。今度やってみようと思います |
| 使用上の注意点 |
・ ソースは一度電子レンジ等で温めてから火にかけてください。
・ 加熱中にお皿には手を触れないようにしてください。
(大変温度が熱くなっているので火傷する可能性があります)
・ 火の強さ加減でソースが焦げ始める場合がございます。
焦げた臭いがしてきた場合はロウソクの火を速やかに消してください。
・ 火にかけた皿やポットは急に水に浸けたりしないでください。
破損を招く場合があります。
・ チーズフォンデュをされる場合ソースが沢山入らないため、サイドディッシュ的な用途 でお使いいただくことをおすすめします。チーズの種類によって焦げつくこともありますがタワシでゴシゴシと洗えうと綺麗に取り除けますので、ご安心ください。
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■やきしめ バーニャカウダポット (ポット+皿+ろうそく+ろうそくの台 の4点セット)

先日作家の阿形さん宅にてバーニャカウダパーティに招待されたとときの模様です。とっても美味しかったですよ。
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販売価格 |
:4,200円 (税抜4,000円) |
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サイズ |
:皿 口径約10cm 高約5cm 180g / 本体 口径約9.5cm 高約10cm 280g /ろうそく台(ケース) 口径約5cm 高さ 2.5cm 50g |
※手作りの焼き物ですので1点1点個体差があります。
画像の品と印象が違う場合もありますのでご注意くださいませ。
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▼定番dotと新作dotの2種類入荷しています。

こちらは定番dot

新作dot |

新作のポット、斜め連続模様が素敵です^^

受け皿(12cm角)です。土が粗いため、石はぜなどがあります。 |
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| とっても美味なソースもピエモンテ州より取り寄せました! |
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| ↑現在の在庫品(定番) 光沢がやや強めです。 |
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↑現在の在庫品(新作) 光沢がやや強めです。

奥田さんの12cm角皿もソーサーとして人気です! |
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