グリッシーニ発祥の地、ピエモンテの天然酵母グリッシーニ
Onion,Peperoncino,Rosemary,Sesamo
| 1本1本手づくりのため無骨で形も違います。とても食べごたえのあるグリッシーニです。こんな形は出逢ったことが無い人も多いはず。ローズマリーはクリームチーズと一緒に、オニオンとぺペロンチーノはそのままでも十分ビールのおつまみになります^^どれも感動の食感とお味。IVORY自慢のグリッシーニたちです。あらかじめ食べやすいサイズにカットしてお召し上がりください。 |


ローズマリーはフレッシュハーブのフレーバー オニオンは日本のスナックのBBQ味に近いかも! 香ばしくて美味しい!!
 |
品名 |
グリッシーニ(パン) |
| 原材料 |
(セサミ)小麦粉、塩、ごま、オリーブオイル、ラード、モルト、ビール酵母
(ローズマリー)小麦粉、塩、オリーブオイル、ラード、モルト、ビール酵母、ローズマリー
(オニオン)小麦粉、塩、オリーブオイル、ラード、モルト、ビール酵母、たまねぎ
(ぺペロンチーノ)小麦粉、塩、オリーブオイル、ラード、モルト、ビール酵母、赤トウガラシ |
| 内容量 |
200g |
| 原産国 |
イタリア |
| 保存方法 |
16-20℃の場所で保管してください
※開封後はなるべく早めにお召し上がりください。 |
(注)輸送中に割れていることがあります。予めご了承ください。

お口に中に入れたらジュワーっと溶けていく感覚があります。
天然酵母ならではの食感♪

バジルソースをつけていただいて美味ですよ。


姫路市 yokoさんのグリッシーニシーン *画像提供ありがとうございました! |
|

<ピエモンテ州 サンジョバンニの工場にて>

gwankoのつぶやき :
それにしてもイタリア人の舌のセンスは鋭い。素材の味をとことん追求するからである。オリーブオイル、調味料を始め農作物に至るまで「○○産は一番」と素材の価値を産地でランク付している。政府も様々な製品に認定書(Certificate)を出している。そんな国である。面積や地形が似ているからなのか日本人の気質にもオーバーラップする部分があるかもしれない。でも、きっとイタリア人たちの舌には勝てないような気がする。イタリア人たちと接しながらふとそんなことを思うこの頃。 |
|
|